蔦特集

画像の上にマウスオンしてください


小樽の飲食店の横で見つけた蔦、札幌の民家をきれいに飾る蔦
北大構内で見つけた蔦をまとめてみました












Comment

東京から戻って・・・

eijiji28e様

月日のたつのは早いものですね

東京から当地に居住して18年経ったのですね

eijiさんの着眼と行動力にはいつも感服しています

いつだったか、ブログに登場していました

お父様eijiさんによく似てらしてお元気で

長生きですね 大切にしていらしゃる様子が

伺えました・・・

蔦の色合い・・・

youtei11さん

嬉しいコメントをいつも有り難うございます

お陰さまで励みにさせて頂いています

これからもよろしくお願いします

カメラは基礎を・・・

tibimameさん

当地に居住するようになった時、文化センターで、カメラの基礎を習いました

こちらの名所を仲間と撮り歩くのがとても楽しみでした 今は色々忙しいので習ってはいませんが 自分なりに折を見て撮り歩いたりしています 

tibimameさん、これからも山野草や風景写真など見せて頂ける事を楽しみにしております



東京から戻って18年

30年近く勤めていた東京から戻ってもう18年です

光陰は流れて矢の如し・・・・

近く私も蔦のページをアップの予定ですがnonさんのを見てちょっと気後れです。

これからもよろしく。

レンガ色

昨晩はご訪問有難う御座いました。

ツタの色合いの美しさ&構図素晴らしいに付きます。ツタのこんもりと厚い重なり方が

良く出て、とても捉え方が参考になります。

又お邪魔させて頂きます。

リンクの件

こんばんは。素敵なブログですね。

最初、お尋ねした時、モデルさんが移っていたので驚きました。カメラを習っているのですね。

リンクの件、山野草(高山植物含め)と山に行った時の風景写真が主です。そんなブログですが宜しくお願い致します。

早速マウスオン操作を・・・

tibimameさんへ

ようこそ早速ご訪問頂きまして有り難うございます 道産子ということも知りました

先日訪問させて頂いてこちらのモノトーンの世界から、突然明るい桜の画像を拝見し心までがウキウキしてしまいました それに大きな画像に色々な趣向を凝らしていて本当に素晴らしく感動しました

私も早速 マウスオン操作を「ブログの小技集」というhpから習得し、初めて試してみました 色々学習させて頂きました これからも拝見させて頂きたいのでリンクさせて頂いて宜しいでしょうか?

リンクバナー!

moiwa様

早速ご訪問いただき、嬉しいコメントを頂戴いたしまして有り難うございます

moiwa様のブログ画像拡大して

拝見させて頂きましたが、クリアーでとても素晴らしいですね 文章もとても綺麗に纏めていらして羨ましい限りです

次回の勉強会hpのリンクバナーのマウスオン

楽しみにしております!

マウスオン!

pahio様

コメントを頂きまして有り難うございます

お陰さまで、とても励みに成っています

これからも、自分なりのペースで進めて

参りたいと思っております

今後もよろしくお願いします

そちらのURLを入れて頂けましたら嬉しいです

はじめまして

先日はご訪問有難う御座いました。

素晴らしい写真に感動しております。これからも時々覗かせていただきます。

北海道からの発信ですね。道産子なので懐かしく風景写真も拝見しました。有難う御座いました。

見事なマウスオン画像

[蔦]のマウスオン操作、拝見しました。blogでもこのような操作ができることを知り、大変勉強になりました。次回の勉強会ではリンクバナーのマウスオンも取り上げてみようかと思っています。

研究熱心!

一つのものを集中的に載せると、なかなか迫力がありますね

あちこちに良く取材されて、多くの素材を用意されていることに、いつも驚かされます

今回はマウスオンも使われていて、研究心旺盛なことにも感服いたしております

フイルム・・・

hiko様

富士フィルムのポジカラーを使用しました

モデル撮影会は、張り切って参加している

男性の多さに圧倒されました

友人(女性)と一緒でしたので何とか午前、

午後とシャッターを切り続け一日無事終了でした

こんばんは!

ブログ編集の構成も良いですね!

モデル撮影会、素晴らしいですね感動しました。

フイルムですか?今度モデルを撮って見たいです、ご指導宜しくお願いいたします。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

http://oparl17.blog69.fc2.com/tb.php/154-74db58db

ウトナイ湖の白鳥 | BLOG TOP | モデル撮影会 Ⅱ